毎日接待してもらってました。

前回、久々に真面目な事を書いてしまった。
前に頑張ってやっていたタレント事務所ですが、よく親子で面接に来ていました。
(今はひとりで細々とやっています)
面接にくる子の殆どが使い物にならないレベルの子ばかり
だが、なぜ面接をするのかと言うと
その友達を紹介してもらうため(笑)
紹介してもらうには色々と考えながら接しないと、女はすぐにへそを曲げるので大変でした(笑)
うちで活躍していた殆どの子が紹介です(笑)
応募では可愛い子はきません!
断言します!(JC、JKなど)
とまあ、そんな話は置いといて
私がガンガン仕事をしていた時には、結構応募はありましたね。
ほぼ、毎日面接していましたよ。
平日は学校帰りのJKと18以上
休日はJCがメインで面接していました。
もちろん、この数は私一人ではさばき切ることが出来ません。
そこで、活躍してくれたのが
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白石麻衣です(笑)
彼女は事務所の掃除、私のチンポの掃除、マネージャー、面接官と大忙しでした(笑)
基本的には私が面接するのですが、どうしても時間が取れないときは麻衣に任せてました。
そのうち、全部の面接を任せていました(笑)
その方が、新しく入ってきた子とやれる確率が上がるんです(笑)
ただ、麻衣に面接をまかすうちに、どうしても彼女きどりになってくるので始末が悪いです。
俺が女に手を出さないか監視するようになりますから・・・
そうなるとお終いです(笑)
ただ、女の子の管理はうちが雇っていたマネージャーなんかよりよっぽどうまかったですね。
男のマネジャーを雇うなら、タレント出身のマネージャーの方がよっぽど使えますよ。
彼女きどりにさせとけば、給料も払わないで済みますから(^-^)
この辺は難しい所です。
弊社の最盛期には女の子が30~50人くらいいましたね。
良き時代でした(笑)